製品概要〜追尾型講義コンテンツ作成の手間とコストを大幅に削減する画期的オーサリングソフト

追尾型講義コンテンツを作成するときに
こんなことで困っていませんか?


●講義を撮影する人員の確保が難しい
●黒板や先生に追尾センサーを取り付けるのが煩わしい
●教室ごとに自動追尾カメラを取り付ける際のコストがかかる
●講義を追尾収録した後の編集作業に手間がかかる

i-Collabo.AutoRecならすべてを解決できます。

追尾される教員にセンサーを装着したり、 収録用のカメラに追尾機能を持たせる必要があった従来のハードウェア型と異なり、 ソフトウェアで追尾型コンテンツを自動生成できるi-Collabo.AutoRec。 三脚に固定した家庭用のハイビジョンビデオカメラで黒板教室の授業を撮影するだけで、 良質で滑らかな教員追尾型の講義映像コンテンツを自動生成します。 ストリーミングによるサンプル映像で、実際にi-Collabo.AutoRecで作成された 講義コンテンツを右のメディアプレイヤーの再生ボタンを押してご覧ください。

  • Internet Explorer以外のブラウザをご利用の方はこちらをクリックし、Windows Media Playerでストリーミング映像をご覧ください。

i-Collabo.Autorecで自動的に作成された
講義コンテンツサンプル

  • このストリーミング映像は、i-Collabo.AutoRecで自動生成されたものを元にWeb用に圧縮したものです。人手による編集は全く入っておりません。


追尾型講義コンテンツの作成に追尾カメラ装置、カメラマンはもう必要ありません

追尾型講義コンテンツ自動生成ソフト

三脚に固定した家庭用のハイビジョンビデオカメラで黒板教室の授業を撮影するだけで、 撮影データを元に先生の動きを追尾しながら講義コンテンツとして自動的に編集、生成していきます。 教員に装置を取り付けたり、カメラにセンサーを装着する必要などはありません。

人による撮影では、撮影時にカメラワークミスをしてしまった際には 再撮影しない限り映像を修正することができませんが、本製品では撮影映像を残しておけば、 それをベースに何度も映像コンテンツを再生成できるので安心です。

※対象は黒板教室での授業となります。  パワーポイントのスライドを使った授業、ホワイトボード教室での授業はi-Collabo.AutoRecで  自動生成できる対象外となります(カメラワークを後から手動で編集し直す運用が可能な場合  にはこれらの授業でもお使いいただけます)。

LMS教育利用に考え抜かれたアルゴリズムで良質な追尾型講義コンテンツを自動生成

・ プロのカメラマンをシミュレートしたスムーズな追尾動作
・ 無音無動作場面の自動カット
・ 無音板書時の早送り
・ 一定時間カメラワークに変更がないと自動ズームイン、アウト
・ 板書部分を一定時間フォーカスするモードも搭載


→製品の機能と特徴についてはこちらのページをご覧ください。



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